おしながきを作ってて、出来たんだけど、upする気力がない。
ちゃんと描こうと思うと結構面倒くさいよね、ぴくしぶ。
今回迷っていて申し込みそこなったと言ってたひかわさんの新刊を預かりますよー、という告知もあるので。
まあひかわさんのサンプルがupされてからでもいいかなっていう。
東巻は、オンリーあとっていうのもあって新刊少ないぽいし、本作れたら置きますよ!ってゆっといてよかったなあって思った。一冊でも新刊は多い方が楽しいじゃないですか。
まあだいたいサンゾロの頃と同じこと言ってんだけど。
ジャンルの盛り上がりとかがどうしても気になってしまう性分なんすよ。これはもう変わんないんだなあ、って、ちょっとびっくりしてる。
私に出来ることは本を作ってイベントに出ることだけなのでね。本を作る動機って人それぞれだと思うけど、私のこれは主に東巻の火をともす作業。すきだっていう主張。でも同人誌ってもともとそう言うものですよね?
東堂と巻ちゃんをどうこうしたいから、というのももちろんあるけど、それだけならピクシブでもいいんだし。
東巻が好きだから東巻を書くのであって、それはリバがダメとか総受けがダメとかそう言う問題とは違うんだけど、ひとつのカプに拘り続けるのって、はたから見ればなんとか主義的にとらえられてしまうんだろうかなー。
積極的に自分で描こうとか思わない、というか、書くうえでは自分には関係ないなーって思ってるだけなんだけど。
読むか、という話なら、読みますよ。
ただ東巻ほど執着はないので、内容や出来栄えにはとてもうるさくなるよ。
東巻なら、それだけで満足感もわりと簡単に得られるわけだけど、ほかはそうはいかんからね……。
夏原稿が佳境に入る前になんかサンゾロ再録やりたいなー。なにやろう……夏っぽい話がいいよね。と思うと、あれかな、というのがいっこある。
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