章分けして、3話が限界かな~。
わたし、ほんと子供萌えってない。こども可愛いし書くの好きだけど、でもやっぱり高校生の巻ちゃんが好きなので、高校生の巻ちゃんじゃない時点で、なんかこう、たぎるものが……ない。高校生の巻ちゃんが好きったら好きなんだ!
なので東堂先生に情熱を燃やそうとおもう。かっこよくてやさしいゆうしゅけの憧れの先生だよ!誰にも心を開かなかったゆうしゅけが唯一懐いてた東堂先生。
まあなれたらお友達も出来て、笑うようになるんだよね。ゆうしゅけ。それもちょっとさびしい、とかいうところにそこはかとない色気を醸す東堂くんとかどうかしら。
東堂の色気ってちょっと追求してみたいものの一つ。
というわけで、幼稚園児ゆうしゅけと東堂先生の話を書いています。
ちいさい裕介はほんとうにかわいくておばかでやさしくてきゅんきゅんするけど、ときめかない。
ショタの血は流れていない。知ってたけどやっぱりね、という感じ。
サンゾロでも書いたこと……ないと思ったけどそう言えば微妙なのはいっこあった。なぜかあと2冊か3冊残ってるあの本だ。げんみつにいえば違う。
でもあれはあれで、私はまあまあ気に入ってる。