魅惑の響き。
満喫しています。
さすがに家のことを放置しすぎていたのでちょっとだけ片づけたりしたけど、ちょっとやっただけで力尽きた。ちょっとっていうのは、どうにか掃除機をかける、とか、そういうことです。
お風呂とかみがきたかったけど……だめだ。
ほんと、げんこうちゅうはぐっだぐだになります。生活のすべてが。
冬の本の内容の続きを、朝お布団の中で妄想していた。ああこうなるなあって、なんか、すんなり繋がってた。原作がどう転ぶかわかんない状況では具体的な妄想はしようがないけど、逆に自由度が高かったりもしますね。自分の中ではこれは書けるとかこれは書けないっていう線引きがあるにはあるんだけども。具体的にどうっていうのを説明するのは難しい。たぶんすごく感覚的なことなので。
うまいこと行けそうなら続きを書くことを考えてみたい。な。
しかし私が書く二人はどうもからっからだよね。高校生のみずみずしさってのを、意識していないわけじゃないのだよ。
続きってほどでもない、ちょっと先の話みたいなのを、ペーパーで書こうかなって思ってたんだけど、どうしようかなー。今なんにもしてない時点で無理かなー。
明日明後日暇にしてるなら考えるけど、明日は有馬に行くし、明後日はライチをみにいくのだす。どっちもたのしみ。
有馬はジェンティルドンナとオルフェーヴルが回避したけど、ゴールドシップの初の古馬との対戦という見どころがありますし。
今日はラジオたんぱ2歳で、シンボリクリスエスとシーザリオの息子が3連勝を飾った。黒々とした毛色の馬体を持った父と母の、黒々としたカッコいい息子は、直線をまっすぐ力強く駆け上がって伸びたよ。一生懸命でとてもかわいかった。いいこだなー。いいうまだなー、という感じ。春が楽しみになった。
シーザリオは、ほんっとうに、男前な女子だった。名前のイメージも強いけど、宝塚の男役みたいなカッコよさ。たぶんラインクラフトとの対比のせいもあると思うんだけどね。この世代も好きだったなー。懐かしい。
スケート見てます。終わったらちょっと同人誌でも読んで寝ようかな。
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