log

スパークにむけて。

10 21 *2011 | 日々

まだいろいろやってて全然準備が整わない。私大丈夫なの。印刷して出掛けられるの。

おなかへったけどもうちょっとがんばる。しかし蔵もだけどこのコピーもほんとうに自分でやりたいからやってるだけだなー。読みたい人が少しはまっててくれるかもとかいう意識がまったく持てない(笑)。まあいつもそうなんですけど。
読まないでいいよ!とは思わないし読んでもらえると嬉しいなと思うし、面白かったといわれれば本当に嬉しいんですけど、やっぱりどっかに、書いてしまってすいません、という気持ちがある。だいたいいつもそうだ。だから散弾銃自殺を試みる夢なんか見てしまうんだと思う。そういう夢見だったんですよ。不思議と怖いとか痛いとかはなかったけど。

夢の中で、なんで自殺することになったのかは覚えてないんですが。
自分に向けて銃を構えながら考えたことは、撃ってから死ぬまでのタイムラグのことだった。ぱん、て撃ってすぐ死ぬなら痛いって思わずにすむだろうけどそこのところはどうなんだろう。痛いのは困る、と思ってた。
なのに実際撃ってみると(左首筋あたり)、弾はたしかに飛び散ったようだったんだけど、首の中にぼこぼこぼこって埋まるばっかでね。たいして痛くもなかったし。ただ血がたくさん出て、そういえば今髪が短いから首筋の血が髪で隠れない参ったなって思いながら電車に乗ってました。周りの人これ気になるだろうなーって思いながら。

銃で撃つっていうのは、力を持ちたいとかそういうことらしいんだけど、それで自分を撃ってるところがね。やりたいことのある自分の邪魔をしてるのは自分だってことじゃない。それをわかってるってことじゃないの。まあわかってるんですけどね。でもそれが私なのよね、とか思ったりもするのです。何を書いているのだか。ほほっ。

23:38