この何もしたくなさ。異常。
やっぱちょっと、疲れてるのかな……。さすがに二か月連続で本を出すとか、もうそんな元気はなくていいと思う。
やっぱね、いろいろですけど、長さのことはやっぱり、それなりにあると思う。4年半だからね。
アニメ始まるまでに3年、休みなくやってるわけで……。
今日はペダステの野獣覚醒のイベントに行きました。いつもとおんなじ感じでふつうに楽しく見てきたよ。
3日目は結局1回だけしか行けないんだけど、まあ、いっか、という気持ち。1回を楽しんでくる。正直いろいろ腹立つこともあるけど、もうしょうがないしね。
ペダステとのお付き合いも長いなー。
ずっとここ一本で書きつづけて、1日目の初日を観て、3日目も一応観られる。ずっとその渦中にいられてるっていうの、長くやってるからこそ味わえる感覚だし、それを持ててるっていうのは、ちょっと嬉しいことかな。あ、これよかった探しですよ。言い聞かせてるやつ……。長く見てることを特別扱いする気はないんだ。
最初の幕が開いた時点で割と長く東巻だったし、そのときの、あの気持ちとか、1日目の千秋楽の、あの、ペダルが好きな人たちが作り上げたあの空気感って、やっぱ稀有だったなって思うし。あれ以降、4編あったわけだけど、さすがにあれは、1日目の千秋楽でしか感じたことがないな。
弱虫ペダルを生み出してくれた先生への感謝に満ち溢れていたし、舞台を作り上げた人々への感謝もそうだけど、そっち側の人たちのペダル愛も逆にすごく伝わってきて、とっても幸せな気持ちになった。そういうのを知ってるっていうのが、単純によかったなって思う。知ってることがうれしい。
今回は友達がチケットをgetしてくれて、彼女は初めてのペダステ。もう一人の友達は、2日目の熊谷千秋楽を一緒に観に行ってて、今回が2回目。
1日目にはこういう面子でペダステ観る日が来るなんて想像もしてなかったしな。考えると不思議だ。
1日目初日の感想さがしてきた。http://chop.pupu.jp/c/diarypro/archives/274.html
この少し後に千秋楽のことも書いてる。2月7日。ちょうど3年前ですね……。びっくりだ。
拍手ありがとうございます。